
鏡餅を食べて、1年の無病息災を
1月11日は鏡開きです。
穀物の神様『歳神様』は、お正月の間、鏡餅を住まいにされます。
松の内が終わり、歳神さまをお見送りしたら、その鏡餅をいただくことで、神様の霊力を分けてもらえます。
一年の良運を願い、受け継がれてきた日本の伝統行事です。
玄米ギャラリーでは「玄米の鏡餅」を
1月11日(日)に開き、おぜんざいにいたします。
ぜんざい=善哉とは、元々は、サンスクリット語で「善きかな、すばらしい」と言う意味です。
あるとき、ある人が小豆の汁に餅を入れたものをあの一休さんにお出ししたところ、
そのおいしさに「善哉此汁(よきかなこのしる)」とおっしゃったそう。
そこから、小豆に餅を入れたものをぜんざいと呼ぶようになったと言われています
マダム・カーコ先生特製!白砂糖、化学調味料不使用!
甜菜糖を使用した無添加のおぜんざいを、ぜひ食べにきてくださいね。
限定30食!お早めに!

